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附録2-No.379文書

島津忠恒書状

(慶長七年)二月十七日

確認度

概要

龍伯が上洛する予定だったが病状が悪化して出発できないため、自身が代わって急遽上洛すると報告した。従来は龍伯上洛の用務のため自分の準備が遅れており、急な出立で諸事不行き届きだが三月中には到着し、面談して詳述するとした書状。

登場人物

島津忠恒、島津龍伯

宛先

キーワード

島津忠恒、島津龍伯、病気、上洛、代理、急な出立、慶長七年、面談

冊子頁

166

読込量

面白さ

★★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf