附録2-No.368文書
島津忠恒書状
五月八日
確認度高
概要
現地在番の辛労をねぎらい、時節柄油断なく勤番し、この時期にこちらへ来る必要はないと命じた。庄内へ使者を送り下城を申し聞かせ、承知しなければ軍勢を向ける方針を伝えた書状。
登場人物
島津忠恒、伊集院久治
宛先
抱節
キーワード
島津忠恒、伊集院久治、在番、勤番、庄内、使者、下城勧告、軍勢、警戒
冊子頁
162頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
五月八日
現地在番の辛労をねぎらい、時節柄油断なく勤番し、この時期にこちらへ来る必要はないと命じた。庄内へ使者を送り下城を申し聞かせ、承知しなければ軍勢を向ける方針を伝えた書状。
島津忠恒、伊集院久治
抱節
島津忠恒、伊集院久治、在番、勤番、庄内、使者、下城勧告、軍勢、警戒
162頁
小
★★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf