附録2-No.366文書
島津忠恒書状
二月六日
確認度高
概要
春雲を題に龍伯が詠んだ和歌と富隈の人々の詠草が届いたため、返歌なしでは済まないとして現地の者にも詠ませ、自作の『武士の心ひかるる梓弓―』を添えた。漢詩も加えて和韻を返すよう求めた書状。
登場人物
島津忠恒、島津龍伯、積雲寺
宛先
積雲寺机下
キーワード
島津忠恒、島津龍伯、積雲寺、春雲、詠歌、返歌、富隈、漢詩、和韻、梓弓
冊子頁
161頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf