附録2-No.357文書
豊臣秀吉朱印状
八月廿八日
確認度高
概要
当番として続けて在番する辛労をねぎらい、現地の様子は把握していると伝えた。詳しくは岡田勝五郎善同に命じ、今回の慰労も伝達させるので、情勢は静謐に向かい心配無用だとした朱印状。
登場人物
豊臣秀吉、島津家久、岡田善同、増田長盛、石田三成、山中長俊
宛先
島津又八郎
キーワード
豊臣秀吉、島津家久、朝鮮在番、慰労、岡田善同、増田長盛、石田三成、山中長俊、静謐、朱印状
冊子頁
157頁
読込量
小
面白さ
★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf