附録2-No.351文書
豊臣秀吉朱印状
(慶長二年)八月廿五日
確認度高
概要
朝鮮在番の見舞いとして徳永式部卿法印寿昌と宮木長次の両名を派遣し、長期在番の辛労をねぎらって袷の道服を与え、詳しくは奉行衆・年寄が伝えるとした豊臣秀吉朱印状。
登場人物
豊臣秀吉、島津家久、徳永寿昌、宮木豊盛
宛先
島津又八郎
キーワード
豊臣秀吉、島津家久、徳永寿昌、宮木豊盛、朝鮮在番、見舞使、長期在番、道服、褒賞、朱印状
冊子頁
155頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf