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附録2-No.345文書

徳川家光御内書

(寛永十四年)九月七日

確認度

概要

長患いの家久に快復の兆しがないことを案じて養生を勧め、見舞いの使者と伽羅十斤を贈られたことを喜び、詳細を土井利勝に託した徳川家光の内書。

登場人物

徳川家光、島津家久、土井利勝

宛先

薩摩中納言殿

キーワード

徳川家光、島津家久、土井利勝、長患い、養生、見舞い、伽羅十斤、贈答、御内書

冊子頁

154

読込量

面白さ

★★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf