附録2-No.344文書
徳川家光御内書
(寛永十三年)十月八日
確認度高
概要
家久の病気を案じ、久志本による治療を望んでいると聞いたため式部少輔を派遣したとして、十分に養生するよう勧めた徳川家光の内書。
登場人物
徳川家光、島津家久、久志本式部少輔
宛先
薩摩中納言殿
キーワード
徳川家光、島津家久、久志本式部少輔、病気、医師派遣、治療、養生、御内書
冊子頁
153頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
(寛永十三年)十月八日
家久の病気を案じ、久志本による治療を望んでいると聞いたため式部少輔を派遣したとして、十分に養生するよう勧めた徳川家光の内書。
徳川家光、島津家久、久志本式部少輔
薩摩中納言殿
徳川家光、島津家久、久志本式部少輔、病気、医師派遣、治療、養生、御内書
153頁
小
★★★
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