附録2-No.343文書
徳川家光御内書
十月十四日
確認度高
概要
相国秀忠の病気に際して島津家久から使者と目録記載の品々が贈られたことを、一言の恵みとして感じ入ったと述べ、詳細を酒井雅楽頭忠世に託した徳川家光の内書。
登場人物
徳川家光、徳川秀忠、島津家久、酒井忠世
宛先
薩摩中納言殿
キーワード
徳川家光、徳川秀忠、島津家久、酒井忠世、病気、見舞い、使者、贈答、御内書
冊子頁
153頁
読込量
小
面白さ
★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
十月十四日
相国秀忠の病気に際して島津家久から使者と目録記載の品々が贈られたことを、一言の恵みとして感じ入ったと述べ、詳細を酒井雅楽頭忠世に託した徳川家光の内書。
徳川家光、徳川秀忠、島津家久、酒井忠世
薩摩中納言殿
徳川家光、徳川秀忠、島津家久、酒井忠世、病気、見舞い、使者、贈答、御内書
153頁
小
★★
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