附録2-No.342文書
徳川秀忠御内書
十月十二日
確認度高
概要
病気見舞いとして遠路から使者と目録記載の品々が度々贈られたことを喜び、詳細を土井利勝に託した徳川秀忠の内書。
登場人物
徳川秀忠、島津家久、土井利勝
宛先
薩摩中納言殿
キーワード
徳川秀忠、島津家久、土井利勝、病気、見舞い、使者、目録、贈答、御内書
冊子頁
153頁
読込量
小
面白さ
★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
十月十二日
病気見舞いとして遠路から使者と目録記載の品々が度々贈られたことを喜び、詳細を土井利勝に託した徳川秀忠の内書。
徳川秀忠、島津家久、土井利勝
薩摩中納言殿
徳川秀忠、島津家久、土井利勝、病気、見舞い、使者、目録、贈答、御内書
153頁
小
★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf