附録2-No.336文書
徳川家康御内書
八月十日
確認度高
概要
火事の見舞いとして砂糖千斤が届いたことを喜んだ徳川家康の内書。
登場人物
徳川家康、島津家久
宛先
薩摩少将殿
キーワード
徳川家康、島津家久、火事、見舞い、砂糖千斤、贈答、御内書
冊子頁
151頁
読込量
小
面白さ
★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
八月十日
火事の見舞いとして砂糖千斤が届いたことを喜んだ徳川家康の内書。
徳川家康、島津家久
薩摩少将殿
徳川家康、島津家久、火事、見舞い、砂糖千斤、贈答、御内書
151頁
小
★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf