附録2-No.331文書
島津忠清書状
五月廿四日
確認度高
概要
義弘の帰朝と直後の上洛を祝い、自身も暇を得て五月十日に国元へ着いたと報告した。前年以来の体調不良は龍伯の薬と養生により半ば回復し、在国中に全快する見込みだと伝え、詳細を久保右衛門尉に託した書状。
登場人物
島津忠清、島津義弘、島津龍伯、久保右衛門尉
宛先
義弘様参御報人々御中
キーワード
島津忠清、島津義弘、島津龍伯、帰朝、上洛、帰国、病気、薬、養生、久保右衛門尉
冊子頁
146頁
読込量
小
面白さ
★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf