附録2-No.33文書
島津義久書状
十二月十七日
確認度高
概要
歳暮を祝い、親しい間柄として恒例の書状を送り、翌春には互いの吉事を早々に言祝ぎたいと述べた書状。
登場人物
島津義久、新納近江守
宛先
新納近江守殿
キーワード
島津義久、新納近江守、歳暮、親交、恒例、年頭祝賀
冊子頁
13頁
読込量
小
面白さ
★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
十二月十七日
歳暮を祝い、親しい間柄として恒例の書状を送り、翌春には互いの吉事を早々に言祝ぎたいと述べた書状。
島津義久、新納近江守
新納近江守殿
島津義久、新納近江守、歳暮、親交、恒例、年頭祝賀
13頁
小
★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf