附録2-No.329文書
島津忠清書状
四月十四日
確認度高
概要
二月十日付の書状が前月十九日に届いたことを喜び、両殿の健勝を祝った。自身も無事で、国元からも近ごろ多数が上洛して異状ないとの報告を受けたと伝え、詳細は鹿右に託した書状。
登場人物
島津忠清、島津忠恒、島津久四郎
宛先
忠恒様参御報人々御中
キーワード
島津忠清、島津忠恒、久四郎、上洛、国元、安否、書状到着、鹿右
冊子頁
145頁
読込量
小
面白さ
★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
四月十四日
二月十日付の書状が前月十九日に届いたことを喜び、両殿の健勝を祝った。自身も無事で、国元からも近ごろ多数が上洛して異状ないとの報告を受けたと伝え、詳細は鹿右に託した書状。
島津忠清、島津忠恒、島津久四郎
忠恒様参御報人々御中
島津忠清、島津忠恒、久四郎、上洛、国元、安否、書状到着、鹿右
145頁
小
★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf