附録2-No.327文書
島津惟新詠草
年月日未詳
確認度高
概要
名月、生死を超える心、梅花、花の喜色、人の過ちを鏡として省みる心を詠んだ短冊・懐紙の和歌五首。うち花を詠む歌には惟新名があり、別の一首には惟新作との伝承注記と忠平の署名がある。
登場人物
島津惟新、忠平
宛先
—
キーワード
島津惟新、詠草、短冊、懐紙、名月、生死、梅、花、自己省察、和歌、忠平
冊子頁
144頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
年月日未詳
名月、生死を超える心、梅花、花の喜色、人の過ちを鏡として省みる心を詠んだ短冊・懐紙の和歌五首。うち花を詠む歌には惟新名があり、別の一首には惟新作との伝承注記と忠平の署名がある。
島津惟新、忠平
—
島津惟新、詠草、短冊、懐紙、名月、生死、梅、花、自己省察、和歌、忠平
144頁
小
★★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf