← 検索結果へ戻る
附録2-No.326文書

島津惟新書状

七月朔日

確認度

概要

前夜七つ時ごろ巳の方から丑の方へ一筋の気が立ったと報告し、町火の兆候ではないかと問い、金蔵坊本人と弟子たちの観測・判断を詳しく知らせるよう求めた書状。

登場人物

島津惟新、金蔵坊

宛先

金蔵坊床下

キーワード

島津惟新、金蔵坊、天文観測、気、方角、町火、火災予兆、弟子、見立て

冊子頁

144

読込量

面白さ

★★★

原文を確認

(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf