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附録2-No.323文書

某(島津義弘カ)書状

年月日未詳

確認度

概要

高麗国の戦いが思いがけず早く決着したのは太閤秀吉の威光によるとし、国元を案じながら、次は大明国へ渡ることが確実らしいものの来春になるかは未詳だと伝えた断簡。

登場人物

島津義弘、豊臣秀吉

宛先

キーワード

島津義弘、豊臣秀吉、朝鮮出兵、高麗、戦況、太閤威光、国元、大明進攻、来春、断簡

冊子頁

143

読込量

面白さ

★★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf