附録2-No.318文書
島津義弘書状
十一月十二日
確認度高
概要
義久の帰国を祝し、諸県郡の移衆配置について飯野で協議するため、辛労ながら急いで赴いて処置するよう新納忠元へ求めた書状。
登場人物
島津義弘、島津義久、新納忠元
宛先
新納武蔵入道殿
キーワード
島津義弘、島津義久、新納忠元、帰国、諸県郡、移衆、配置、飯野、処置
冊子頁
141頁
読込量
小
面白さ
★★
原文を確認
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
十一月十二日
義久の帰国を祝し、諸県郡の移衆配置について飯野で協議するため、辛労ながら急いで赴いて処置するよう新納忠元へ求めた書状。
島津義弘、島津義久、新納忠元
新納武蔵入道殿
島津義弘、島津義久、新納忠元、帰国、諸県郡、移衆、配置、飯野、処置
141頁
小
★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf