附録2-No.309文書
島津義弘書状
六月十日
確認度高
概要
前便が届いたはずだとしたうえで、相談相手もなく退屈しているとして、隔意なく頼める相手に書付を所望し、連日の窮屈を慰めたいと述べ、再会を待ちわびた書状。
登場人物
島津義弘、新納忠元
宛先
新納武蔵入道
キーワード
島津義弘、新納忠元、書付、依頼、退屈、窮屈、相談相手、再会
冊子頁
137頁
読込量
小
面白さ
★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
六月十日
前便が届いたはずだとしたうえで、相談相手もなく退屈しているとして、隔意なく頼める相手に書付を所望し、連日の窮屈を慰めたいと述べ、再会を待ちわびた書状。
島津義弘、新納忠元
新納武蔵入道
島津義弘、新納忠元、書付、依頼、退屈、窮屈、相談相手、再会
137頁
小
★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf