附録2-No.308文書
島津義弘書状
六月八日
確認度高
概要
新納忠元が太閤秀吉の前へ出頭して好結果を得たとの知らせを喜び、前線は異状ないが人手不足で困っているという伊集院・比志島の書状も参照するよう伝えた。忠元から贈られた一首に、対面した心地で眺めるとの返歌を添えた書状。
登場人物
島津義弘、豊臣秀吉、新納忠元、伊集院下野入道、比志島紀伊
宛先
新納武蔵入道殿
キーワード
島津義弘、新納忠元、豊臣秀吉、出頭、前線、人手不足、伊集院下野入道、比志島紀伊、和歌、返歌
冊子頁
137頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf