附録2-No.305文書
伊勢貞昌書状
十一月廿七日
確認度高
概要
前日の献茶と隠岐守・志摩守の出席が首尾よく一同満足したことを祝い、先方からも来訪を受けた礼を述べた。初雪に際して黄門が詠んだ和歌と漢詩を書き送った書状。
登場人物
伊勢貞昌、隠岐守、志摩守、黄門
宛先
敷根・三国ほか人々御中
キーワード
伊勢貞昌、献茶、隠岐守、志摩守、初雪、黄門、和歌、漢詩、贈答、饗応
冊子頁
135頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
十一月廿七日
前日の献茶と隠岐守・志摩守の出席が首尾よく一同満足したことを祝い、先方からも来訪を受けた礼を述べた。初雪に際して黄門が詠んだ和歌と漢詩を書き送った書状。
伊勢貞昌、隠岐守、志摩守、黄門
敷根・三国ほか人々御中
伊勢貞昌、献茶、隠岐守、志摩守、初雪、黄門、和歌、漢詩、贈答、饗応
135頁
小
★★★
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