附録2-No.301文書
島津惟新書状
八月十二日
確認度高
概要
相手や若者たちの成長を喜び、河内守の在京で心労があったものの大坂の件が早く決着して帰国の供ができたことを祝った。河内守・陸奥守との懇意な関係を今後も取り持つよう頼み、縮緬一端と赤地紗一端を贈った書状。
登場人物
島津惟新、河内守、陸奥守、掛川三の丸局
宛先
掛川三の丸御局
キーワード
島津惟新、掛川三の丸局、河内守、陸奥守、在京、大坂、帰国、縁者、縮緬、赤地紗、贈答
冊子頁
131~132頁
読込量
中
面白さ
★★★
原文を確認
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf