附録2-No.287文書
島津惟新書状
十月十三日
確認度高
概要
大風後の屋敷普請の進捗を問い、駿河と大坂の不和との風聞を受け、陸奥守は東国奉公に専念すべき立場なので、江戸・駿河へ早く使者を送り、国元の雑説に惑わされず書面どおり判断するよう命じた書状。
登場人物
島津惟新、島津陸奥守、町田勝兵衛、鎌田左京亮、猿渡新介
宛先
町田勝兵衛殿
キーワード
島津惟新、島津陸奥守、町田勝兵衛、大風、屋敷普請、駿河、大坂、不和、江戸、使者、風聞
冊子頁
124~125頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf