附録2-No.286文書
島津惟新書状
九月四日
確認度高
概要
相手領内の御上が寂しく過ごしていると聞き、自領へ招いて慰め、軽い食事を差し上げたいと申し入れ、紀州とも内々に相談のうえ返事を求めた案文。使者は萩原万吉。
登場人物
島津惟新、伊勢兵部少輔、萩原万吉
宛先
伊勢兵部少輔殿
キーワード
島津惟新、伊勢兵部少輔、萩原万吉、女性、招待、慰問、食事、紀州、案文
冊子頁
124頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
九月四日
相手領内の御上が寂しく過ごしていると聞き、自領へ招いて慰め、軽い食事を差し上げたいと申し入れ、紀州とも内々に相談のうえ返事を求めた案文。使者は萩原万吉。
島津惟新、伊勢兵部少輔、萩原万吉
伊勢兵部少輔殿
島津惟新、伊勢兵部少輔、萩原万吉、女性、招待、慰問、食事、紀州、案文
124頁
小
★★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf