附録2-No.281文書
島津義弘書状
八月十九日
確認度高
概要
国元の情勢が変わり、義久の下向が近いとの知らせを喜び、伊集院久治の長い辛労を察しつつ、今後の身上については自分たちに任せ、所領の多少にかかわらず承知するよう求めた書状。旧記雑録後編第二五〇六号と同文。
登場人物
島津義弘、島津義久、伊集院久治
宛先
伊集院下野入道殿
キーワード
島津義弘、島津義久、伊集院久治、国元情勢、下向、辛労、進退、所領、旧記雑録後編
冊子頁
123頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf