附録2-No.279文書
島津義弘書状
七月朔日
確認度高
概要
当月末か翌月初めに敵の攻撃が予想されることを知らせ、八月は又八郎にとって凶月に当たるとして祈祷を頼み、その旨を霧島へも伝えるよう求めた書状。
登場人物
島津義弘、又八郎
宛先
吉松般若寺別当同宿
キーワード
島津義弘、又八郎、般若寺、敵襲予測、八月、凶月、祈祷、霧島
冊子頁
122頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
七月朔日
当月末か翌月初めに敵の攻撃が予想されることを知らせ、八月は又八郎にとって凶月に当たるとして祈祷を頼み、その旨を霧島へも伝えるよう求めた書状。
島津義弘、又八郎
吉松般若寺別当同宿
島津義弘、又八郎、般若寺、敵襲予測、八月、凶月、祈祷、霧島
122頁
小
★★★
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