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附録2-No.278文書

島津義弘書状

五月九日

確認度

概要

用務のため源秀坊を手元に留めたことを伝え、祈祷の守札・銀子一枚・樽二つの贈答に謝し、前線が平穏であると知らせて日々の祈念を頼んだ書状。

登場人物

島津義弘、源秀坊

宛先

談儀所御同宿中

キーワード

島津義弘、源秀坊、談儀所、守札、銀子一枚、樽二つ、前線静謐、祈祷

冊子頁

122

読込量

面白さ

★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf