附録2-No.277文書
島津義弘書状
九月一日
確認度高
概要
二人の使者から前線の様子を聞き、在国中に尽力した安宅三郎兵衛への謝意を示し、軍役の処置が定まらないため国中の軍勢を留め置いたことを伝え、鎌田出雲守に支援を求めた書状。
登場人物
島津義弘、安宅三郎兵衛、鎌田出雲守
宛先
鎌田出雲守殿
キーワード
島津義弘、安宅三郎兵衛、鎌田出雲守、前線、使者、軍役、国中衆、軍勢留置、援助
冊子頁
121~122頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf