附録2-No.269文書
島津惟新書状
六月十四日
確認度高
概要
上洛後の消息がなく案じながら、長期の辛労をねぎらって現地で精勤するよう頼み、国元は平穏であると知らせ、現状確認の使僧を派遣した書状。
登場人物
島津惟新、成正院
宛先
成正院床下
キーワード
島津惟新、成正院、上洛、消息、長期勤務、国元静謐、使僧、状況報告
冊子頁
119頁
読込量
小
面白さ
★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
六月十四日
上洛後の消息がなく案じながら、長期の辛労をねぎらって現地で精勤するよう頼み、国元は平穏であると知らせ、現状確認の使僧を派遣した書状。
島津惟新、成正院
成正院床下
島津惟新、成正院、上洛、消息、長期勤務、国元静謐、使僧、状況報告
119頁
小
★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf