附録2-No.258文書
島津惟新書状
正月八日
確認度高
概要
京都へ申し上げた案件がほぼ不首尾に終わったため、五日以内に羽柴越中守へ使者を立てて将来の無事な調停を頼むよう勧め、富隈からではなく川東善左衛門尉を派遣するよう求めた書状。
登場人物
島津惟新、島津少将、羽柴越中守、川東善左衛門尉
宛先
少将殿
キーワード
島津惟新、島津少将、京都、交渉不調、羽柴越中守、使者、調停、富隈、川東善左衛門尉
冊子頁
115頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf