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附録2-No.256文書

島津義弘書状

九月廿三日

確認度

概要

遠隔のため久しく対面できない雲誉長老の在京の苦労を察し、自身は朝鮮で残番を命じられ耐えているが、任務が終わる翌春に帰朝するので、長老も下向して栗野で会いたいと伝えた書状。

登場人物

島津義弘、雲誉長老

宛先

雲誉長老侍者禅師

キーワード

島津義弘、雲誉長老、在京、朝鮮、残番、在番、帰朝、下向、栗野、面会

冊子頁

114

読込量

面白さ

★★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf