附録2-No.253文書
島津惟新書状
慶長三年以後六月十一日
確認度高
概要
多忙で音信が途絶えたことを詫び、上方が平穏であると知らせ、唐盆の贈答に謝し、長く国元で寺を守り続けることを奇特として、下向時の対面を約した書状。
登場人物
島津惟新、運誉上人
宛先
運誉上人玉床下
キーワード
島津惟新、運誉上人、上方静謐、唐盆、贈答、国元、寺院維持、下向、対面
冊子頁
113頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
慶長三年以後六月十一日
多忙で音信が途絶えたことを詫び、上方が平穏であると知らせ、唐盆の贈答に謝し、長く国元で寺を守り続けることを奇特として、下向時の対面を約した書状。
島津惟新、運誉上人
運誉上人玉床下
島津惟新、運誉上人、上方静謐、唐盆、贈答、国元、寺院維持、下向、対面
113頁
小
★★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf