附録2-No.252文書
島津義弘書状
八月廿八日
確認度高
概要
道甫を通じて織田有楽から名物として聞く水指を贈られたことを老後の思い出として喜び、古びた自分の茶の湯で二服差し上げたいと述べた書状案。
登場人物
島津義弘、織田有楽、道甫
宛先
有楽様
キーワード
島津義弘、織田有楽、道甫、水指、名物、茶の湯、老後、贈答、茶会
冊子頁
113頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
八月廿八日
道甫を通じて織田有楽から名物として聞く水指を贈られたことを老後の思い出として喜び、古びた自分の茶の湯で二服差し上げたいと述べた書状案。
島津義弘、織田有楽、道甫
有楽様
島津義弘、織田有楽、道甫、水指、名物、茶の湯、老後、贈答、茶会
113頁
小
★★★
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