附録2-No.250文書
島津義弘書状
後三月廿一日
確認度高
概要
見舞いの僧と酒二樽・肴一折に謝し、困窮する運誉上人へ忍耐と現当二世の祈念を求めた書状。付記では花入への返歌と、島津家久が本誓寺で法談を聞いた際の詠歌・院号由来を伝える。
登場人物
島津義弘、運誉上人、島津家久、本誓寺
宛先
運誉上人玉机下
キーワード
島津義弘、運誉上人、島津家久、本誓寺、見舞い、酒、肴、祈念、花入、和歌、法談、院号
冊子頁
111~112頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf