附録2-No.25文書
豊臣秀吉朱印状
(天正廿年〉十二月二日
確認度高
概要
島津方の分領処置を細川藤孝と相談して進めたことを認め、代官所の法度を上方同様に整え、船木の件も同様に処理するよう指示した朱印状。
登場人物
豊臣秀吉、島津義久、細川藤孝、長束正家、石田正澄
宛先
島津修理大夫入道殿
キーワード
豊臣秀吉、島津義久、細川藤孝、分領、代官、法度、船木、長束正家、石田正澄
冊子頁
11頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
(天正廿年〉十二月二日
島津方の分領処置を細川藤孝と相談して進めたことを認め、代官所の法度を上方同様に整え、船木の件も同様に処理するよう指示した朱印状。
豊臣秀吉、島津義久、細川藤孝、長束正家、石田正澄
島津修理大夫入道殿
豊臣秀吉、島津義久、細川藤孝、分領、代官、法度、船木、長束正家、石田正澄
11頁
小
★★★
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