附録2-No.248文書
島津義弘書状
八月十二日
確認度高
概要
長期在陣をねぎらい、島津忠恒が健勝なのは祈念のおかげと喜び、忠恒が上洛するなら供奉することが肝要として待ち望み、鎌入・慶呑へも辛労への謝意を伝えるよう頼んだ書状。
登場人物
島津義弘、島津忠恒、鎌入、慶呑
宛先
正光院
キーワード
島津義弘、島津忠恒、正光院、長期在陣、祈念、健勝、上洛、供奉、鎌入、慶呑
冊子頁
111頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
八月十二日
長期在陣をねぎらい、島津忠恒が健勝なのは祈念のおかげと喜び、忠恒が上洛するなら供奉することが肝要として待ち望み、鎌入・慶呑へも辛労への謝意を伝えるよう頼んだ書状。
島津義弘、島津忠恒、鎌入、慶呑
正光院
島津義弘、島津忠恒、正光院、長期在陣、祈念、健勝、上洛、供奉、鎌入、慶呑
111頁
小
★★★
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