附録2-No.245文書
島津義弘書状
二月十六日
確認度高
概要
屋形造営、借物返済、又一郎夫婦の在京処置を国元で相談させるため鎌田出雲守を下向させ、口上を聞いて老中とも熟談し、義弘自身の所務に不利益が出ないよう工夫することを求めた書状。
登場人物
島津義弘、鎌田出雲守、又一郎夫婦、比志島紀伊守、本田因幡守
宛先
比志島紀伊守殿・本田因幡守殿ほか
キーワード
島津義弘、屋形造営、借物返済、又一郎夫婦、在京、鎌田出雲守、国元、老中、熟談、所務
冊子頁
109~110頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf