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附録2-No.243文書

島津忠平書状

九月六日

確認度

概要

上洛後は遠隔のため音信できなかったが、下向した俊宝房から満足寺の健勝を聞いて喜び、同房が再住する際の用務を頼み、必ず帰山して下国時に詳しく話すと伝えた書状。

登場人物

島津忠平、満足寺、俊宝房

宛先

満足寺吟窓下

キーワード

島津忠平、満足寺、俊宝房、上洛、下向、再住、住山、下国、寺院

冊子頁

109

読込量

面白さ

★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf