附録2-No.241文書
島津忠平書状
六月九日
確認度高
概要
境目で和睦の談合が成立したとの知らせを残念がり、日置周防介の身上と判断を案じ、薩摩・大隅側へ山越えすることを勧め、福島方面や使者衆の安否も尋ねた書状。
登場人物
島津忠平、日置周防介
宛先
日置周防介殿
キーワード
島津忠平、日置周防介、境目、和睦、談合、薩摩、大隅、山越え、福島、使者衆、安否
冊子頁
108頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
六月九日
境目で和睦の談合が成立したとの知らせを残念がり、日置周防介の身上と判断を案じ、薩摩・大隅側へ山越えすることを勧め、福島方面や使者衆の安否も尋ねた書状。
島津忠平、日置周防介
日置周防介殿
島津忠平、日置周防介、境目、和睦、談合、薩摩、大隅、山越え、福島、使者衆、安否
108頁
小
★★★
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