附録2-No.239文書
島津忠平書状
八月廿一日
確認度高
概要
瀬九郎親子が滞在中なのに十分な馳走ができなかったことを残念がり、差矢・的矢・箆を当地で念入りに作って送るよう依頼した書状。
登場人物
島津忠平、山田土佐守、瀬九郎親子
宛先
山田土佐守殿
キーワード
島津忠平、山田土佐守、瀬九郎、差矢、的矢、箆、弓具、製作依頼、馳走
冊子頁
107頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
八月廿一日
瀬九郎親子が滞在中なのに十分な馳走ができなかったことを残念がり、差矢・的矢・箆を当地で念入りに作って送るよう依頼した書状。
島津忠平、山田土佐守、瀬九郎親子
山田土佐守殿
島津忠平、山田土佐守、瀬九郎、差矢、的矢、箆、弓具、製作依頼、馳走
107頁
小
★★★
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