附録2-No.236文書
島津兵庫忠平書状
五月十八日
確認度高
概要
任地に詰めている新納仲左衛門の苦労をねぎらい、担当案件がどの程度進展したかを案じて状況報告を求めた短い書状。
登場人物
島津兵庫忠平、新納仲左衛門
宛先
新納仲左衛門殿
キーワード
島津忠平、新納仲左衛門、在番、苦労、案件進捗、状況照会
冊子頁
107頁
読込量
小
面白さ
★★
原文を確認
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
五月十八日
任地に詰めている新納仲左衛門の苦労をねぎらい、担当案件がどの程度進展したかを案じて状況報告を求めた短い書状。
島津兵庫忠平、新納仲左衛門
新納仲左衛門殿
島津忠平、新納仲左衛門、在番、苦労、案件進捗、状況照会
107頁
小
★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf