附録2-No.232文書
比志島国貞書状
十月十七日
確認度高
概要
北郷賀州の案件を国府で裁くため出頭するはずが、祭礼・関係者の病気・奥州下向後の京都用務・自身の腫物で遅れたことを詫び、紹益老人と相談して近日参上すると伝えた書状。
登場人物
比志島国貞、島津惟新、北郷賀州、島津奥州、本田源右衛門尉
宛先
本田源右衛門尉殿
キーワード
比志島国貞、島津惟新、北郷賀州、国府、裁許、祭礼、病気、腫物、島津奥州、遅参
冊子頁
104頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf