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附録2-No.217文書

某覚書

年月日未詳

確認度

概要

京都での借銀と銀子一貫目の借用・算用、湯尾地頭代、栗野蔵入の収入、白鳥・霧島の灯明田、高原の知行、般若寺領、在国衆の馬を借りて高麗へ渡す計画など、財政・知行・軍馬案件を列挙した覚書。

登場人物

幸侃、鹿島右衛門尉

宛先

キーワード

覚書、京都、借銀、銀子一貫目、湯尾、栗野蔵入、灯明田、般若寺、知行、軍馬、高麗

冊子頁

95~96

読込量

面白さ

★★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf