附録2-No.214文書
島津義弘起請文前書案文
年月日未詳
確認度高
概要
島津家と龍伯・義弘・久保の身上に疎意を持たず、又八郎・長満を久保同様に扱い、悪逆者や讒言は内外を問わず糾明し、久保の進退に関する問題は互いに隠さず熟談すると誓った起請文前書案。
登場人物
島津義弘、島津龍伯、島津久保、島津又八郎、長満
宛先
—
キーワード
島津義弘、島津龍伯、島津久保、島津又八郎、長満、起請文、忠誠、讒言、糾明、熟談
冊子頁
94~95頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf