附録2-No.21文書
島津義久書状
十月三日
確認度高
概要
一色方面を念頭に置きながら事態が進まず日を空費していることを残念がり、相手方の動静をうらやむ心情を伝えた島津義久の書状。
登場人物
島津義久、入来院重時
宛先
又六郎殿
キーワード
島津義久、入来院重時、一色方面、軍事情勢、停滞
冊子頁
10頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
十月三日
一色方面を念頭に置きながら事態が進まず日を空費していることを残念がり、相手方の動静をうらやむ心情を伝えた島津義久の書状。
島津義久、入来院重時
又六郎殿
島津義久、入来院重時、一色方面、軍事情勢、停滞
10頁
小
★★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf