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附録2-No.205文書

島津義弘書状

六月廿日

確認度

概要

朝鮮情勢が固まる前に龍伯が速やかに渡海すべきと促し、後発兵の乗馬準備が不足していることを叱責し、毛利家では五、六十石の家臣も騎乗すると例示して、供衆の馬と指物を整えるよう命じた書状。

登場人物

島津義弘、島津龍伯、相良新右衛門、白坂七右衛門、毛利氏

宛先

龍伯様

キーワード

島津義弘、島津龍伯、朝鮮出兵、渡海、後発兵、乗馬、馬、毛利氏、供衆、指物、軍装

冊子頁

90

読込量

面白さ

★★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf