附録2-No.203文書
享徳院正純書状
二月廿三日
確認度高
概要
紅梅の緞子一端に謝し、少将の上洛時に加賀へ下っていて馳走できなかったことを残念がり、無事帰国後に茶屋・松岡・川崎・道甫ら優れた数寄者を見出した手柄を喜び、再下向して茶会を開くことを望んだ書状。
登場人物
享徳院正純、島津義弘、島津少将、松岡、川崎、道甫
宛先
惟新様
キーワード
享徳院正純、島津義弘、島津少将、紅梅緞子、上洛、加賀、茶屋、松岡、川崎、道甫、数寄者、茶会
冊子頁
89頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf