附録2-No.20文書
近衛尚通書状
十一月廿八日
確認度高
概要
逍遥院の歌書と栄雅の詩歌を探し出せないため、まず両人の短冊を送り、島津領の乱劇を案じて来春の助力を約し、贈られた机・硯箱を秘蔵すると謝した書状。
登場人物
近衛尚通、飛鳥井雅親、栄雅、島津修理大夫
宛先
島津修理大夫殿
キーワード
近衛尚通、島津修理大夫、逍遥院、飛鳥井雅親、栄雅、歌書、詩歌、短冊、領国情勢、机、硯箱
冊子頁
10頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf