附録2-No.2文書
山口直友書状
十月四日
確認度高
概要
九月二十九日に細島へ着いたものの順風がなく滞留しており、出船できなければ陸路で上洛すると報告し、京都・大坂の仕置や上方静謐の情報を伝えた書状。
登場人物
山口直友、島津義久、徳川家康
宛先
島津義久(伯老)
キーワード
山口直友、島津義久、細島、順風待ち、海路、陸路、上洛、京都、大坂、上方静謐
冊子頁
2頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
十月四日
九月二十九日に細島へ着いたものの順風がなく滞留しており、出船できなければ陸路で上洛すると報告し、京都・大坂の仕置や上方静謐の情報を伝えた書状。
山口直友、島津義久、徳川家康
島津義久(伯老)
山口直友、島津義久、細島、順風待ち、海路、陸路、上洛、京都、大坂、上方静謐
2頁
小
★★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf