附録2-No.194文書
島津義弘書状
九月十五日
確認度高
概要
徳川家康が島津義弘の身上について満足な上意を示したことを身に余る名誉と謝し、白段子十端・象牙一つ・南方渡来の馬具一具を贈って披露を依頼した書状。
登場人物
島津義弘、徳川家康、本多正信
宛先
本多上野介殿
キーワード
島津義弘、徳川家康、本多正信、上意、身上安堵、白段子、象牙、南方舶来馬具、進上、披露
冊子頁
85頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
九月十五日
徳川家康が島津義弘の身上について満足な上意を示したことを身に余る名誉と謝し、白段子十端・象牙一つ・南方渡来の馬具一具を贈って披露を依頼した書状。
島津義弘、徳川家康、本多正信
本多上野介殿
島津義弘、徳川家康、本多正信、上意、身上安堵、白段子、象牙、南方舶来馬具、進上、披露
85頁
小
★★★
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