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附録2-No.190文書

島津義弘書状

七月十日

確認度

概要

鷹が換羽しない問題について、自分の鷹に高麗で夕顔の実を与えると翌日から羽が抜けた経験を伝え、夕顔の白い部分を大豆ほどに丸めて五日ほど与える治療法を試すよう勧めた書状。

登場人物

島津義弘、島津龍伯

宛先

龍伯老様

キーワード

島津義弘、島津龍伯、鷹、換羽、羽、夕顔、薬、鷹療法、高麗、経験知

冊子頁

83

読込量

面白さ

★★★

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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf